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2007/04/29

格闘技通信:「見てみたい異種格闘技戦は?」

■ブログ! http://kw.cocolog-nifty.com/kwow/
「見てみたい異種格闘技戦は?」理由なども教えてください→info@kwow.jp
こんにちは、KW格闘技通信です。

UFC…、PRIDEをUFCオーナーが買収したのをで、「今後はUFCもPRIDEも見れる…」なんて妄想をしてたのですが、契約継続断念で見れなくなってしまいました…
残念です…
それはそうと「あずさ2号」の狩人が解散して、兄の方がボクシングに挑戦するようです。挑戦ってプロになるってことなのか、それとも健康のためなのか…

それでは今週のWOWOWの番組です。

[今週のWOWOW格闘技]
★「エキサイトマッチ」
191ch/BS-5ch
4/30(月)20:00~
▽WBA世界ウェルター級タイトルマッチ(3.3)
 ミゲール・コット vs オクタイ・ウルカル
▽「デラホーヤ vs メイウェザー」直前特集!

皆さんからいただいた「嫌いな格闘家?」へのお答えです。
こちらに記載しきれない分に関してはブログに掲載しております。そちらもどうぞごらんください。
ブログ掲載分
■p.box様:務所から出てきたあとの耳を噛むタイソンは嫌いだった。
■srika様:嫌いな格闘家を、強いて上げるとすれば、亀田一家ですね。昔の辰吉を思い出します。強い選手は寡黙な人が良い。だけど、亀田一家で一番嫌いなのは、亀田の親父ですけどね。
■無敵艦隊様:相手を痛め付けるためなら、手段を選ばないような選手。悪質な反則を繰り返すような選手。格闘家失格。
■若松様:そりゃ決まっているでしょう、亀田君と言うか亀田家の皆さんと言っても良いでしょうか?マナ-悪いし、そんなに強くないし、ローブロ-、ヘッドバットと反則多いし・・・。日本人の歴代世界チャンピオンの中で、こんなに批判されるチャンピオンって居ないと思うんですがネ・・・。このブログによく投稿されているWBA・WBCさんとか他の方々も私と同じ様に亀田君を上げる方、多いと思いますヨ。あんなパフォ-マンスしなくても結果を出しさえすれば人気は後から付いて来ると思うんですけどネ・・・。ポンサクレックと戦ってもしKOされたら(多分、KO負けするんでしょうけど)どのツラ下げてTVに出るんでしょうか?以前にも言いましたが、ポンサクレックに強烈なKO負けを喫した方が本人の為になると思います、ポンサクレック頑張れ!

メルマガ掲載分
■mash様:秋山選手…でも選手よりも取り巻きが問題がある場合が多そうですが。しかしUFCが今回で最終回なんですね。せっかくHV放送が始まったのに、大変残念ですが、あちらが相当な無理難題を要求してきたんでしょう。WOWOWも大変ですね。 PRIDEが吸収されずに消滅していればまた状況も変わったんでしょうが‥本当に迷惑な奴らでした。エキサイトマッチはなんとしても存続してくださいね。お願いします。
■wba.wbc様:特別に嫌いという選手はいませんが、ボクシングなどで、いかにも弱いフィリピンなどのノーランカーなどに圧勝で勝ち、調子にのって、俺は強いとか、必ず世界チャンピオンになります。とか言う選手(奴)は大嫌い!あほか!そらファンサービスと言うのも少しわかるが・・・チャンチャラおかしくなる時がある。そうゆう奴に限って、世界戦まで辿りつかなかったり、世界戦で負ける奴をよく見たなぁー
■no.on様:武蔵です 理由は鈍臭いからです 間合いの取り方が悪い パンチの攻防のテクニックが無い 得意の決定打を持っていない 勝つ時は殆んどが粘るのみの判定勝利 トレーニングが精神論の比重が大きく原始的であり、理にかなっていない 嫌いと言うか魅力を感じません
■makoto様:嫌いな格闘家は秋山です。柔道をやってる時はぜひ格闘家になってほしい一人でしたが大晦日の桜庭戦の反則行為は絶対に許せない!桜庭が命懸けで築いてきたものを、あんな形で奪い取るなんて!格闘家としても柔道家としても、もう試合はしてほしくありません。
■shin様:大幅な変更は必要ないと思います。 日本の興業はこれまでと変わりなくやってほしいですね。ルールもこのままがいいです!UFCの対抗戦は楽しみですがミルコはプライド代表でやってくれたらいいのに…

来週もお楽しみに!

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2007/04/24

アイドル批評アイドル・エンタ:「長澤まさみ」

【「長澤まさみ」の完全勝利】新ドラマが始まりました。各局新ドラマが出揃ったところで思ったこと。今クールは「長澤まさみ」の完全勝利が確実ということ。対抗は「石原さとみ」の「花嫁とパパ」、「上野樹里」の「冗談じゃ無い」、「栗山千明」の「特急田中3号」、「戸田恵理香」の「ライアーゲーム」。そして「上戸彩」の「ホテリアー」、「掘北真希」の「生徒諸君」などなど。それなりにライバルアイドルが出揃った今クールで抜群なのが、「長澤まさみ」の「プロポーズ大作戦」。完璧です。「石原さとみ」の「花嫁とパパ」は、いかんせん限界が見えてきた感じ。KAT-TUNの田口君とのジャニ組み合わせも力不足。あと一歩物足りない感じ。ホリプロのスーパーエースへの道はまだ道半ばといった感じです。「上野樹里」の「冗談じゃ無い」は厳しい。「のだめ」で一気にスターダムにのし上がった次作としては、パワー不足。「織田雄二」「大竹しのぶ」のビックネームも「華麗なる一族」の後枠は誰がやってもキツイトコロ。貧乏くじを引いた感じ(その分TBSから次に引きがあるかも)。「栗山千明」の「特急田中3号」はKAT-TUNの田中の3枚目を売りにするための作品。そこそこといったトコロ。「戸田恵理香」の「ライアーゲーム」は期待はさせる、意外な当りくじかも。実験的な枠での主演。いい感じで成長を見込まれています。「上戸彩」の「ホテリアー」は、もういいかってトコロ。一度TOPに登りつめた「上戸彩」にして、やっつけ的な感じ。もう何をやっても「上戸彩」。「ロッテ」と組んで「上戸彩」。。「掘北真希」の「生徒諸君」は未だ片鱗を見せず。でも「内山理名」は完全に終了。巻き添えだけは防ぎたい。「わたしたちの教科書」は「谷山美月」に注目。「十四才の母」に引き続き影のあるキーパーソンを演じています。で、真打ちが、「長澤まさみ」の「プロポーズ大作戦」。ほんとに完璧。これをアイドルと言わずして何をアイドルと言うか。相手役は「山下智久」。「ドラゴン桜」以来の競演です。非の打ち所が無い位、完璧。「今」他の誰も演じられない、「旬」の「長澤まさみ」のためのドラマ。 1話完結でどこからでも入れ、タイムスリップで全ての年代に受け入れられ、いつみてもそこにマドンナとしても「長澤まさみ」がいる。友達役に「榮倉奈々」。背の高い「長澤まさみ」をナイスフォロー(笑)間違いなく今は「長澤まさみ」の時代です。これは観るしかないです。ご応読ありがとうございます。また次回!!

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2007/04/22

格闘技通信:「嫌いな格闘家は誰?」

「嫌いな格闘家は誰?」理由なども教えてください→info@kwow.jp
こんにちは、KW格闘技通信です。

★こんばん22時20分からUFCです!お見逃しなく!!

私は正直、好きな格闘家とか嫌いな格闘家がいません。
好き嫌いが結構ある世界だと思いますが、好きという理由に関しては何度もお伺いしているのですが、嫌いということに関しては聞いたことがありません。
ですので、ちょっと皆さんに「嫌いな格闘家と、その理由」を聞きたいと思います。皆さん教えてください!

それと、“ポスト魔裟斗”といわれているHIROYAとK-1が10年契約を結んだようです。
すごいですね、15歳ですよ、15歳。しかもタイに武者修行に旅たったそうです。
早くリングで戦う姿が見たいと思います。

それでは今週のWOWOWの番組です。

[今週のWOWOW格闘技]
★「UFC70」
191ch/BS-5ch
4月22日(日)午後10:10
UFC70 NATIONS COLLIDE 
ヘビー級:ミルコ・クロコップVSガブリエル・ナパオン・ゴンザーガ
ヘビー級:アンドレイ・アルロフスキーVSファブリシオ・ヴェウドゥム
ライトヘビー級:LYOTO(リョート)VSデイヴィッド・ヒース
※フォーレスト・グリフィン選手がヒザの感染症により欠場となったため一部でお知らせしたカードから変更になっています。ご了承ください。

★「エキサイトマッチ」
191ch/BS-5ch
4/23(月)20:00~
▽IBF世界Sウェルター級タイトルマッチ(2.3)
 コーリー・スピンクス vs ロドニー・ジョーンズ
皆さんからいただいた「新PRIDEに望むものは?」へのお答えです。
■mash様:完全な消滅。消えて無くなれ。未来に対する何のビジョンもないような奴らは邪魔だ。ついでに、ヒーローズ(K-1)も無くなればいい。そして初めて第二次リングスの可能性が出てくる。 
■no.on様: 新プライドが出来たんですか 初めて知りました 面白いマッチメイクを望みます 意外な選手の対戦が楽しみです

来週もお楽しみに!

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2007/04/19

宝塚大好き「Tuxedo Jazz」

みなさま、こんにちは。らんらんです。4月だというのに、寒いですね、涙。(T-T)

さて、今回は花組東京公演のショー「Tuxedo Jazz」について語りたいと思います。
その前に、前回らんらんはTuxedoのスペルを間違えて、Taxed Jazzと書いてしまったような気がします。課税されたJazzだなんて。。。英語が出来ず誠に申し訳ございません。なんか違う感じはしたのですが、スペルチェックをかけずに提出してしまいました。そうこの前は見直しをしなかったので、他にもミスが続発していたのでは・・・皆さま本当に申し訳ございませんでした。今後は気をつけます。

で、ショー「Tuxedo Jazz」。やはりおささんの歌声って素晴らしいですね。劇場に響き渡って、おささんの温かいオーラに包まれる感じがして、おささんが歌うと非常に心地よいのでした。
そしてこの前観に行ったとき、らんらんのハートはまとぶんにぶち抜かれました。ブルーのきらきら縦線が入った衣装で3人(愛音さんだったかな?とまとさんと壮さん)で銀橋を渡る場面があったのですが、ちょうど上手の2列目のお席(←ちょっとご自慢)だったので、ライトが当たる前から歌いだしまで、らんらん方向に向かって思いっきりの笑顔をまとぶんがぶつけながら出てらしたのです。らんらん、どぎまぎどぎまぎ。
そうそう、おささんが頭ボサボサ服もヨレヨレで出てらして洋服を選ぶシーン。おささんの頭がボサボサになってるのって新鮮で、超かわいかった。そしてここでも「とっておき」として登場するまとぶんのタキシード姿。やばかっこいいでしょ。「ソウル・オブ・シバ」を彷彿とさせるオールバック。まとさんのオールバックってまじキュンキュンきますね。今回の公演はこのシーンが嬉しくてたまりません。きゅーん。

おっと、うっかりまとぶん中心に語ってしまいました。語りだしたら止まりません。
そう、今回からまとぶんは2番手になったので、沢山出番が増えた気がするのです。そしてまとぶん自身がきらきら輝いているので、かなり、気になるのです。これからのご活躍に超期待ですね。

というわけでまた来週。来週はもっと深く花組を掘り下げま~す。

来週のテーマ: 宝塚版「黒蜥蜴」、ぶっちゃけどうでしょう~。こんなとこがよい、こんなとこがよくない、こんなことを期待する等、赤裸々なご意見お待ちしてます♪

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2007/04/16

格闘技通信:「新PRIDEに望むものは?」

こんにちは、KW格闘技通信です。
「新PRIDEに望むものは?」皆さんの考え・ご意見・声援など教えてください→info@kwow.jp

PRIDEがUFCオーナーのロレンゾ・フェティータ氏に買われてからの第一戦と見られていた「PRIDE5・20」が延期になりました。残念ですね。
理由は「会社の体制変更に伴う準備期間不足」だそうです。よりよいものになるなら賛成って感じですかね?
また、都心にPRIDEの一大ミュージアム建設予定もあるそうで、これからの盛り上がりが期待できそうで次の試合を楽しみにしたいと思います。

neru様からいただいた「■neru様:今UFC中継を見ていますが、入れ墨は何とかならないでしょうか? ハッキリ言わせてもらえば気持ち悪い。
」というご意見がありましたが、私も結構賛成派です。確かに、エンターテイメントの一種と考えるなら見た目も必要だと思うのですが。私の場合気持ち悪いというよりは、「刺青入れてないで修行しろ!」って言いたくなります。
まー個人の趣味もあると思うので、このような意見が絶対ではないですが、一理あると思っています。もちろんカラー柔道着も反対派です。今となっては「白以外もあり」の世論なので、外見はどうでもいいと考えてるので白でなければいけないとは思いませんが。
皆さんはいかが思われますか?こちらのご意見もお待ちしてます!!

それでは今週のWOWOWの番組です。

[今週のWOWOW格闘技]
★「エキサイトマッチ」
191ch/BS-5ch
4/16(月)20:00~
※怒涛のビッグマッチタイムリーオンエア!
▽WBCI'ntl Sフェザー級タイトルマッチ(4.14)
 マニー・パッキャオ vs ホルヘ・ソリス
▽WBC世界S・フライ級タイトルマッチ(4.14)
 クリスチャン・ミハレス vs ホルヘ・アルセ
“やんちゃ坊主”アルセが川嶋勝重を連破した王者ミハレスに挑む!

★「UFC70」
191ch/BS-5ch
4月22日(日)午後10:10
UFC70 NATIONS COLLIDE 
ヘビー級:ミルコ・クロコップVSガブリエル・ナパオン・ゴンザーガ
ヘビー級:アンドレイ・アルロフスキーVSファブリシオ・ヴェウドゥム
ライトヘビー級:LYOTO(リョート)VSデイヴィッド・ヒース
※フォーレスト・グリフィン選手がヒザの感染症により欠場となったため一部でお知らせしたカードから変更になっています。ご了承ください。

皆さんからいただいた格闘家で大切なのはなに?技?経験?力?体格?」へのお答えです。
※いただいたご意見はまだありますので、そちらはブログに掲載します。
ブログ掲載分
■gleam様:肉体的強さと周囲のスタッフの連携。マイク・タイソンの初代トレーナーは生前、「俺が死んでもドン・キングとだけは絶対に手を組むな」との最後の願いを無視しドン・キングと契約したタイソンは私生活とボクサー人生を共に下降線をたどることになる。いくら肉体的に強くても、それをコントロールする精神力が無ければ、私生活で挫折する可能性が大きい。タイソンのように、野生味あふれるボクサーは、私生活はセコンド任せでも構わない。しかし、「カス・ダマト」死後、タイソンは選択肢を誤った。格闘家は野生味が無ければ勤まらない。ならば私生活や健康を管理する陣営は当人の強さ以上に大切なものであり、慎重に選ばなくてはならない。亀田三兄弟の強さは、親子4人の連携の力強さも当然、加味されていると思う。
■no.on様:力→体格→技→経験 の順だと思います 力と体格の順位付けは難しいですが これら以外には身体能力・運動神経が大切だと思います 前回の件ですが、体重を揃えて考えた最強者のコトをパウンド・フォー・パウンドというんですね 勉強になりました 皆さん、ありがとうございました
■wba.wbc様:私の一番好きな言葉。心技体。心・・・精神的に落ち着き、またはモチベーションがないと勝てない。技・・・やはり最高な技術がないと勝てない。最高な攻撃も出来、最高な防御も出来ないと勝てない。。体・・・体が出来ていないと勝てない。試合に最高な調子にもっていかないと勝てない。怪我が少ない。あと一つ、運もある。でも、運も実力の内と言うので、技になるかな?経験も技になると思う。体格ももちろんあるが格闘技で同じ体重で勝負するのは当然やし、体がでかいからと言って、必ずしも最強とは限らないと思う。

メルマガ掲載分
■p.box様:格闘技に限らず他のスポーツでも標題のすべてが秀でているか、いづれかひとつが特別に秀でていればトップアスリートになるのだけれど...日本人は体格は劣ることは仕方ないこととして、体力はトレーニング次第で外国勢に充分に対抗できる。私が一番日本人格闘家(ボクサー)また他の日本人アスリートについて思うのが、やはり技術の向上にあると考えます。ボクシング、またサッカーを見ていると、ずるさ、駆け引きがすごく下手なんだ。サッカーは最近海外で活躍する選手増え、代表戦などを見ていると世界のトップ国に対抗しうる技術、ずるさ駆け引きなどは身につきつつある。標題の内容からずれてしまうかもしれないか、日本人ボクサー(格闘家)於いては、体力、技術、知力で外国勢に対抗できる!
■pound様:一番大切なのは、格闘技だけではなく、すべてに共通して言えると思うけど、モチベーションだと思う。エキサイトマッチを観てると本当に思う。人は気持ちが変われば、やる事なす事すべてが変わると思う。
■若松様:よく大相撲で“心・技・体”とか言って表現するけど、私は“体・技・心” だと思いますネ、体が一番大事。この体、つまり体力の中には、筋力及びスタミナと言う2つの事を含めてネ。よく高校野球で延長サヨナラ勝ちしたヒ-ロ-が“最後は気力で打ちました”なんてよく言ってるけど、あれは体力即ち、スタミナが残っていたから。スタミナが残っていたから気力が出るし、スタミナ無くなったら“どうでもいいや・・・” になってしまいますよネ。格闘技に限らず、スポ-ツは体力の有る者が勝つ!
■無敵艦隊様:攻撃の技術、防御の技術、体力、精神力、全て必要。どれか一つでも欠けると、最強とはいえない。運も必要になる場合もあるかもしれない。
■babyf様:全て必要。トップにたどり着く為には幼少の頃よりその競技に接している事が重要だと思います。

その他の質問に対して以外のご意見です。
■neru様:今UFC中継を見ていますが、入れ墨は何とかならないでしょうか? ハッキリ言わせてもらえば気持ち悪い。

来週もお楽しみに!

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2007/04/12

アイドル批評アイドル・エンタ:テレ朝「大木優紀」

【テレ朝「大木優紀」のブレイク】「くりぃむしゅちゅー」が売れています。売れまくってます。上田、有田それぞれにピン活動もしてますし、コンビでもレギュラー番組をそこらじゅうでやっています。「さまーず」もバカルディからの改名でブレイクし、この「くりぃむしゅちゅー」も「海砂利水魚」から改名しブレイク。どちらも「ウッチャンナンチャン」の番組でのゲームの敗戦を期に改名しているのが興味深い。と、前置きが長くなりましたが、「くりぃむしゅちゅー」のレギュラー番組のひとつ「くりぃむナントカ」でアシスタントをしているテレビ朝日のアナウンサー「大木優紀」が大ブレイクしています。この番組の最大の見所は、この「大木優紀」と同じくテレビ朝日のアナウンサー「前田有紀」との番組アシスタントの座をかけたアナウンサー対決です。対決と言ってもマイクパフォーマンスという名のただの悪口合戦ですが。。しかし、このマイクパフォーマンスの際に滲み出る「大木優紀」の素直さがかなりキテます。某大学のミスコンとか元タレントとか、場に慣れたキャラが多い最近のアナウンサーの中では稀有な存在感です。実際にはミスコンとか雑誌とか出てたかもしれませんが。。いつまで「普通さ」「素直さ」を保ち続けるか。。プロ野球選手とかと絶対にくっついて欲しくないタイプです。詳しくは、YouTubeとかでチェックをして頂くとして、今後の活躍が楽しみなアナウンサーです。ご応読ありがとうございます。また次回!!

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2007/04/09

宝塚大好き「黒蜥蜴」「Taxed Jazz」

来週のテーマ:おささんの魅力について熱く語ろう!皆さんの意見聞かせてください!
メール:info@kwow.jp

お久しぶりです★らんらんです。皆様お元気にお過ごしですか?随分春めいてきましたね。
春といえば花組(?)。いよいよ「黒蜥蜴」「Taxed Jazz」が始まりましたね!らんらんは早速観てきました!

「黒蜥蜴」といえば、江戸川乱歩原作、三島由紀夫脚本で美和明宏さんや坂東玉三郎さん主演している作品で、宝塚でどんな作品になっているのか非常に気になるところでした。今回木村信司先生の脚本・演出。木村先生といえば、「アイーダ」「暁のローマ」と壮大なイメージの作品作り。今回は時代設定が昭和初期でしょうか。世にも稀な宝石「エジプトの星」を狙っての宝石商の令嬢・岩瀬早苗さんの誘拐事件を中心に戦争で家族を失い心に傷を負った緑川夫人こと黒蜥蜴の愛と苦悩を描いています。

そうなのです。やはり主役は黒蜥蜴なのです。おささんがやるわけにはいかなかったのでしょうか。桜乃さんはかなり頑張っているのがよくわかるくらい頑張っていたし、随分上手にもなったと思うけれど、もう少し大人な雰囲気があったらよかったし、やっぱり主役は主演男役にやってもらわないといけないんじゃないかなーと思いました。エリザベートも主役は娘役だから、主役が主演男役じゃないってゆうのもアリなのかな。明智小五郎の場面は多いし、変装シーンもあったり、楽しいのですが、せっかく宝塚版なのだからもう少し明智小五郎(おささん)中心のストーリー展開でもよかったかなーと。それと最後に「え~!そうだったのぉ!?」という顛末が待っています。これは宝塚版で加わった要素のひとつだと思いますが、ちょっと冬ソナ的だなあと思ったのはらんらんだけでしょうか。(ネタバレになっちゃうからこのくらいにしておきます)

雨宮青年と早苗さんが牢屋の中で愛し合うようになる、というところは、一般のお芝居の「黒蜥蜴」の中でも存在する場面ですが、いつもどうもいまいち理解できなかった場面ですが、今回木村先生はその辺りを早苗さんのせりふで解決してくれようとしてくれていました。「貴方(雨宮)を見ていて、わかったの。愛されないとわかっている人を愛するというのがどんなにつらいことかって。私も明智さんを愛しているんです。」とかなんとかそんな感じのせりふ。明智を愛している早苗さんと黒蜥蜴を愛している雨宮青年には「報われぬ愛」を知ってしまったという共通点があったのねー、と。でもそうは言ってもだからってふたりがなんで結婚することになっちゃうんだかはまあなんだかよくわからないままだけれど、まとぶんが素敵だから許しちゃおーっと。
まとぶんのプロポーズの歌、やばいでしょう!?素敵でしたね。

それと、セットが素敵でしたね。赤いカーテンの背景とか、船のシーンとか。よく出来ていたと思いました。よくある宝塚なベタなセットじゃないのが新鮮でよかったです。また木村先生ならではの群集の使い方が面白かったです。木村先生、ありがとう!

今回はこの辺で。次回はショーのお話で盛り上がりまーす。

前回の「花組さんの魅力ってどんなところ?」に対する皆様のお答えです!
ブログ掲載分
yuriko様: 昔は、ダンスの組。それと、きざ!今は何だろう?大鳥 れいちゃんの頃までは、よかった気がしますね。今は早く、ゆう君のトップ姿が観たいですね
おちゃり様: トップコンビのビジュアルが自分好みじゃ無いしなあ…、そろそろ「新生花組」が有っていい頃ではと…。それより月組公演を観に行ったマミさんが、久々の豪華絢爛に大感激し、あさこちゃんにチケット代払うの忘れてとっとと帰っちゃった話…、マミさんらしくて笑っちゃいました、ハイ…。  from おちゃり

メルマガ掲載分
miti様: 春野寿美礼さん率いる男役さんの大階段での黒えんび服姿のダンスですね。
がもきち様: 懐の深いオサさん手のひらで一人一人が自分の持ち味をノビノビ~っと出して輝いている所!へこんでいる組み子見たこと無いです。オサさん太っ腹に見えるけれど本当は繊細なんでしょうね。

次回もお楽しみに!!

和の心を応援する嘯氣堂:水墨画を毎週10枚プレゼントします

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VOL.79★ジャパニーズロック:『詞に注目!-マキシマムザホルモン』

『詞に注目!-マキシマムザホルモン』

早いものでもうすぐ4月、夏フェスの話題がちらほら聞こえてくる季節となりました。どうも、ハセです。そろそろ夏に向けての金策をねらねば…。

さて皆さんは3/14に発売になったマキシマムザホルモンのアルバム「ぶっ生き返す」はもうお聞きになりましたでしょうか。まだ?まだですって?「身内に不幸がおきますよ」Dr/ナヲちゃんならきっとこう言うでしょうな。一言で言うとこのアルバム、かなりの名盤です。前作「ロッキンポ殺し」より少し間口が広がったというか、キャッチーになったかなといった感じですがその感じが絶妙なのです。ハードでありつつポップ、ポップかと思いきややっぱりハード。で、この上なく、カッコいい。

今回もダイスケはんのデス声、ナヲちゃんの美声、上ちゃんのチョッパーベースは健在。しかし今回のアルバムの功労者はなんと言っても作詞作曲を一挙に手がけているマキシマムザ亮君です。いろいろなインタビューを読んでみると今回亮君はかなり自分を追い込んで曲を制作したようです。(スタジオに寝泊りしたとか)そのインタビューに自身の書く詞について「英語で歌うのが恥ずかしくて、だからといって日本語で自分の思いを歌うのも恥ずかしくて。でも言いたい事はいっぱいあるから今のような詞の書き方になった」みたいなことが書いてあったんですが、この気持ち、なんだかすごく分かる気がします。ホルモンの音に見せられた後は実は読み込むとかなりメッセージ性の強いことが分かる亮君の詞の世界にドップリ浸かってみるのはいかがでしょうか。しかしこんなにキワドイ詞を書く弟を暖かく見守っているナヲちゃんと川北家の皆さんのことを思うとすごく微笑ましくなりますね。

今回のアルバム、某チャートではミスチル・倖田來未・中島美嘉・EXILEに続く5位のようで。自分が良いと思っている音楽ですから浸透していくのは嬉しいんですが、ホルモンのような元々カウンターカルチャーだった人達っていうのは、多くの人に受け入れられてしまうと困っちゃうんじゃないだろうかと心配になるのは私だけでしょうか。でもどんなに境遇が変わろうと、ホルモンのライブが楽しいことには変わりないんだろうなぁ。

・マキシマムザホルモンAlbum「ぶっ生き返す」2007/3/14発売
・マキシマムザホルモンDVD「Debu Vs Debu」2005/9/15発売

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2007/04/08

格闘技通信:「格闘家で大切なのはなに?技?経験?力?体格?」

こんにちは、KW格闘技通信です。
「格闘家で大切なのはなに?技?経験?力?体格?」皆さんの考え・ご意見・声援など教えてください→info@kwow.jp

4月7日後楽園ホールでWBA世界ミニマム級王座統一戦が行われました。
WBA世界ミニマム級王者の新井田豊選手と、WBA世界ミニマム級暫定王者の高山勝成選手との試合です。
結果としては2-1判定で新井田が勝ってタイトルを統一しました。また僅差だったこともあって、世論としては賛否両論。亀田戦ほどではなかったですが…

それでは今週のWOWOWの番組です。

[今週のWOWOW格闘技]
★「エキサイトマッチ」
191ch/BS-5ch
4/9(月) 20:00~
▽WBC世界Sバンタム級タイトルマッチ(3.3)
 イスラエル・バスケス vs ラファエル・マルケス

皆さんからいただいた「亀田の試合の感想」へのお答えです。
※いただいたご意見はまだありますので、そちらはブログに掲載します。
ブログ掲載分
■ev9様:日本最強はWBCバンタム王者の長谷川でしょう。バンタムを統一して2階級を目指して欲しい。米国進出で長谷川の最強を証明して欲しいです。
■vamos様:メルマガのタイトルに試合結果等を表示するのはやめていただきたいです。まだ試合を見ていない人の中には、結果を知りたくない人も大勢います。かと言ってメルマガを配信しないわけにはいかないと思うので、せめてタイトルには書かないで欲しいです。目に入ってしまうので…
■wba.wbc様:私はボクシング以外の格闘技(スポーツ)にはあまり興味がありませんので、ボクシングだけに限って言うと、今現在では、WBC世界バンダム級チャンピオンの長谷川穂積やと思う。スピードもある。手数もある。テクニックもある。久々に出てきたナイスなチャンピオンやと思う。ぜひモチベーションを高め、ベストコンディションで防衛していって欲しい。今度の防衛戦は見に行きます(^-^)v あと現世界チャンピオンに限ると新井田も平均点以上に強いと思う。バクティン頑張れ!
■fuji様:長谷川穂積かな?防御&攻撃すべてに優れてると思います。漫画ジョーのコークスクリュウパンチを撃てるみたいです、先週の『とことんあしたのジョー』の見過ぎかな? 亀田はランダエダのカウンターのトラウマで攻撃ができないのでは、リング中央での戦いはできないのでは、世界は取れないでしょう、ロープにつめても回りこまれてしまいますからねぇー。
■babyfac様:最も注目するのは長谷川穂積選手です。是非全米進出をはたして、日本人ボクサーの評価を高めて欲しい。
■日本人格闘家様:「今の日本人格闘家で最強は誰だ?」秋山成勲?
メルマガ掲載分
■dk330 様:木村の前に木村無し!木村の後に木村無し!木村政彦でしょ!
■無敵艦隊様:長谷川穂積選手。今の日本人世界チャンピオンの中では、一番強いと思う。防衛を重ねて、パウンド・フォー・パウンドと呼ばれる存在になってほしい。その力は、あると思う。
■no.on様:ボクサーではありませんが、五味選手だと思います 一時期はモチベーションが上がらなくなり、負けてしまいましたが、今は復活していると思います 付け加えますが、私の知っている選手の体重を揃えて考え出した意見です 体重をそのままに考えれば、ヘビー級の選手になるんでしょうが、魅力のある選手が思い浮かびませんでした 質問の主旨と違ったのならすいません
■最強様:パウンド・フォー・パウンドならば五味、無差別級ならば藤田でしょう。過去も含めば最強はアントニオ猪木です。

来週もお楽しみに!

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2007/04/02

テニス情報 19歳ジョコビッチ優勝

こんにちは、テニス情報です。昨日今日の天気で、近くの桜は、ほぼ散ってしまいました・・・なんと早すぎます。。水墨画で描いた桜の待受画像集です。よかったら覗いてみてください http://sumi-e.jp/mobile/wallpaper/index

マイアミで行われていたソニーエリクソントーナメント。フェデラーを破ったカナスは決勝まで進出しましたが、ジョコビッチに敗れました(63,62)。。。ジョコビッチは、19歳10ヶ月、大会史上最も若いチャンピオンになりました。準決勝は10代対決、アンディ・マレーを破り、決勝進出したジョコビッチ、これでATPランク7位、優勝賞金は、53万ドルです。ジョコビッチのランク、一昨年は83位、去年は16位でしたから、凄い成長です。マレーは、今年23勝5敗、ジョコビッチは24勝5敗、好調な10代です。因みに、3位はロディック。若い選手の活躍が目立ってます。あとは、ナダルの復調ですね。一方、カナスは、出場停止が解けた昨年、ランク143位からのスタート。好調な今年、31位まで上げてきました。今大会の獲得賞金は、26万ドルです。
一方、女子は、シャラポア、バディソワに勝ったセレーナ・ウィリアムスが、ピールに勝ち(06、75、63)、優勝です。今週は、同じフロリダのアメリアアイランドで行われるボシュロムチャンピオンシップ(クレー)。第1シードはペトロワ、ジャンコビッチなどが有力選手です。
男子は、デビスカップの準決勝です。ロシア対フランス、ベルギー対ドイツ、アメリカ対スペイン、スェーデン対アルゼンチン。ラテン系の国は、それぞれが相手国での開催です。ちょっと移動がツラいですね。
それでは、また来週・・・★

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2007/04/01

格闘技通信:「今の日本人格闘家で最強は誰だ?」

こんにちは、KW格闘技通信です。
「今の日本人格闘家で最強は誰だ?」皆さんの考え・ご意見・声援など教えてください→info@kwow.jp

1年前に傷害事件を起こしてジムを解雇された、元日本バンタム級王者のサーシャ・バクティン。彼が古巣の協栄ジムに復帰することになりました!事件を起こしたのは問題があるかもしれませんが、これを機になすべきことが何かを理解して、王者を目指してほしいですね。
ちなみに試合は5月だそうです。楽しみですね。

それでは今週のWOWOWの番組です。

[今週のWOWOW格闘技]
★「エキサイトマッチ」
191ch/BS-5ch
4/2(月)  20:00~
▽WBC世界Sフライ級挑戦者決定戦(1.27)
 ホルヘ・アルセ vs フリオ・ロケ・レル
▽NABF北米ミドル級タイトルマッチ
 ケリー・パブリック vs ホセ・ルイス・セルトゥチェ

皆さんからいただいた「亀田の試合の感想」へのお答えです。
※いただいたご意見はまだありますので、そちらはブログに掲載します。
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■さのすけ様:勝ったから良しではいけないでしょう。王座を目指すと公言している選手なんですから。今回の選手が、あと半歩踏み込める選手だったら結果はどうだったでしょうか? さのすけでした
■wba.wbc様:亀田は、調子が悪かったんかな?動きが悪いし、ボディを何発ももらっていたね。6Rは、あわやダウン?しそうに見えた。うまくごまかしていたけど。昨日のスタイルでポンサクレックに挑戦すんの?・・・まあーポンサクレックも人間やし、減量きつそうなんで、わからんが、ポンサクレックの連打は速いし、パンチあるで。勝てるかな?ランダエダの再戦でちょっと私の中では評価は上がったが、昨日の試合で、また下がった。PS.WBA世界フライ級新チャンピオン 坂田健史。よくぞ!我慢して頑張った!チャンピオンの努力、生きざまはなかなか!頑張れ! ←人気はないかもしれんが、こうゆう奴が大好きだ!涙涙の物語(;o;)
■pound様:なんとなく、ランダエタ戦の第一戦に近い戦い方だった気がする。せっかくランダエタとの再戦ではいい成長を見せたが、あれでは、ポンサクにポイントアウトされるかも。ジャブ、ボディーワーク、フットワーク、コンビネーションを磨くべし!
■若松様:ランキング12位の選手相手で、あの試合だから亀田自身が言っている程亀田はパンチ力が無いですネ。ジャブは出ないし、コンビネ-ションも今一つ、目だったのは得意の頭突き(バッティング)だけ。今回のレフェリ-は日本人だったから減点は無かったものの、世界戦では恐らく2回の減点は有ったと思いますネ。現WBAのチャンピオンが同門と言う事でポンサクレックとの対戦を予定している様ですがKO負け必至だと思うし、彼自身の為にも思いっきりKO負けした方が良いのでは・・・。

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■shinya様:何も言う事なし。これからヘッドバット亀田と呼ばせていただきます。
■gleam様:亀田が若干パンチを食らったのが気になるが、全体の方向性は更に良くなっていると思う。あとはグローブの上からも打たせない技術と余裕を持って欲しい。今は初期のミゲール・コットのように大事に確実に勝ち、将来はバーナード・ホプキンスのような最強悪役になってもらいたい。
■無敵艦隊様:相手がタフだったとはいえ、倒しきれなかった。無理に倒しにいかなかったという事もあるだろうが、やっぱり倒してほしかった。この戦い方、ポンサクにも通用するだろうか?
■babyface様:亀田に不足しているのはキャリア。コンスタントに試合(ラウンド)をこなしていくことが最も大切で、試合の度に一喜一憂する必要は無いと思う。
■harbys様:亀田の試合は今までと一緒てガードを固めて単発のカウンター狙い、あのパターンて世界が真剣にとれるのかな?ボディーがら空きでコンビネーションも打たない 相手が手数で来たらポイントアウトされて負けるやろね
■no.on様:ハッキリ言って凡戦だと思いました 興毅選手は凡人だと思います 攻撃はあまり切れのないパンチ 当たるか外れるか解らないマサカリ(左のオーバーハンド) 防御はカードを固めてしのぐのみ とにかく身体能力・運動神経が並だと思います 彼の能力で目一杯の戦いはしてるとは思いましたが 果たしてポンサクレックに勝てるでしょうか

来週もお楽しみに!

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